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離婚弁護士2、1話のあらすじ

エリート渉外弁護士として活躍中に独立を試みるも、大手企業から妨害を受け、独立をします。

しかし、畑違いだ、とバカにさえしてきた家事事件を扱うことになった、間宮貴子(天海祐希)。

 

貴子は家事事件を通して数多くの人間ドラマを目の当たりにして、弁護士としても人としても成長を遂げてきた。

そんな貴子はメディアにも登場します。

今や渉外、家事事件共に扱う売れっ子弁護士。間宮貴子法律事務所は、大繁盛していた。

 

ある日、貴子のもとへ内気なOL・倉田麻美(1話ゲスト:内山理名)が依頼人としてやってきた。

かつて交際していたIT会社経営者・青木和馬(橋本さとし)を婚約不履行で訴えたいという。

 

ただ、指輪や結納など具体的な婚約の証明手段がないため、争いは難航の兆し。

麻美の主張を通す術を模索する貴子の前に、対立相手・青木の弁護人として現れたのが、

元検事・通称「辞め検」で今は敏腕「離婚弁護士」の佐伯絵里(瀬戸朝香)だった。

 

その気丈な性格と一歩も譲らない冷徹な仕事振りとで、

早くも貴子の“強力なライバル”としてのキャラクターを発揮。

二人が婚約不履行をめぐって激しく火花を散らす中、見えてきた「真実」とは?

 

間宮貴子法律事務所には、おなじみ司法試験を目指しながら貴子の下で働く大学生・本多大介(玉山鉄二)、

事務所では貴子以外の唯一の弁護士・柳田俊文(佐々木蔵之介)、

そして司法試験こそパスできないが、過去の判例や文書作成には長けているパラリーガル・井上紀三郎(津川雅彦)のほか、

多忙を極める事務所を手伝うため雇われたもう一人のパラリーガル・小向つや子(戸田恵子)、

法律には全く興味のない受付嬢・緒方亜紀(片瀬那奈)が新たに加わることに。

 

また、人気女性誌編集長・三神達也(宇梶剛士)や事務所メンバー行き着けの居酒屋「鬼の涙」のマスター・大庭保(松重豊)といった、

新たな出会いを経験する間宮貴子のドラマが繰り広げられていく。

離婚弁護士2、2話あらすじ

貴子(天海祐希)は、以前受けた取材の掲載記事についてクレームを入れるため、

人気絶頂の女性誌『ハンサムウーマン』編集部に乗り込んだ。

だが、そこで出会った編集長の三神(宇梶剛士)にひと目ボレしてしまいます。

 

そんな貴子の異変をすばやく察知したつや子(戸田恵子)は、相手のことを調べてあげる、

と言い出し、亜紀(片瀬那奈)に調査を命じていた。

 

ある日、貴子の元に美香(乙葉)という女性がやってくる。

食品会社の秘書をしている美香は、取引先のエリート商社マンでもある恋人の武(古田新太)とそろそろ結婚したいと真剣に考えていた。

ところがその矢先、美香の元に、いきなり武の妻・涼子(高橋ひとみ)の代理人を引き受けた絵里(瀬戸朝香)が出現。

不倫による精神的苦痛を受けたとして、共同不法行為者である美香に慰謝料を請求してきたのだ。
美香の代理人を引き受けた貴子は、大介(玉山鉄二)と紀三郎(津川雅彦)を交えて、

彼女から詳しい事情を聞いた。

美香は、武がバツイチだと思って付き合っていたと主張するが、武が独身だと偽っていた決定的な証拠は無く…。

離婚弁護士2、3話あらすじ

「事務所がのっとられた?!」

過去2回、貴子(天海祐希)の対立相手として火花を散らしたヤメ検の敏腕離婚弁護士・絵里(瀬戸朝香)が何故か貴子のデスクに座っている…。

そして横に立つ柳田(佐々木蔵之介)が突然、貴子に退職願を提出した。

妻とコミュニケーションを取る時間が欲しいから、休職したいと言い張るのだった。

 

そこで柳田は、自分の代わりとして、実は大学の後輩だったという絵里を紹介—。

突然訪れた事務所の危機に、貴子はどう立ち向かうのか?
事務所の危機に頭をかかえる貴子の元を訪れたのは依頼人・千春(小池栄子)。

千春は、2年前、元夫・浩介(葛山信吾)が事業に失敗して多額の借金を負い、

ヤクザからも追い回されるハメになったことを告白。

 

当時、妻の身を心配した浩介は、千春に偽装離婚することを提案したのだという。

「状況が改善された後に迎えにくるから、それまでの間待っていてほしい」と言い残し去った浩介とは、

一旦離婚したのだった。

ところが、千春が夫の帰りを待ち続ける中、その浩介が実は若い女とハワイで結婚式を挙げていた!!

 

ショックを隠せない千春は、貴子に「離婚を取り消したい」と主張。

しかし、話を聞いた柳田は、事情はどうであれ、

自分の意志で離婚届に判子を押した千春が離婚を取り消すのは無理だと分析し…。

また、貴子も二人が一緒になる方法は、再婚しかないと考えるが…。

離婚弁護士2、4話あらすじ

正式に貴子(天海祐希)の事務所で働くことになった絵里(瀬戸朝香)。

絵里は、さっそく1週間で8件を解決するほどの敏腕ぶりを発揮。

大介(玉山鉄二)は、忙しい絵里のアシスタントを務めることになった。

 

そんな中、貴子はついに三神(宇梶剛士)から頼まれていたコラムを引き受けることに。

つや子(戸田恵子)は、コラムのテーマ“恋”に悩む貴子をからかい、アタフタさせる。
恋する貴子をよそ目に、絵里は「家に全くお金を入れなくなった旦那・時夫(田山涼成)が、愛人に貢いでいるのではないか」と疑う主婦・京子(萩尾みどり)の案件を担当することに。

京子と時夫は、結婚前にお互いが生活費の分担などを取り決めて契約を交わす「夫婦財産契約」を交わしていた—

 

当時共働きだった二人は、

「家のローン、教育費は時夫が、生活費は京子が出すという契約を交わしていたのだった。

しかし、時夫が全く生活費を入れなくなった今、京子は契約を取り消すか、

もしくは時夫が生活費を入れるように契約を変更したいと主張。

しかし、時夫の承諾を得るのは困難で…。

そして絵里は、依頼人である京子は、単にお金さえ入ればよいのだろうと考え、

「離婚」による財産分与と慰謝料請求を提案し…。

そんな絵里の横暴なやり方に違和感を覚える大介は…。

 

絵里が強引に時夫と京子の離婚で問題を解決しようとする中、

実は時夫が、貴子がもともと顧問弁護士を務めていた会社の社員だったことが判明。

かねてから素晴らしい評価を受けていた時夫のことを心配した貴子が事の真相を探ってみると…。

離婚弁護士2、5話あらすじ

貴子(天海祐希)は、つや子(戸田恵子)の強引な頼みにより、とある親権問題を引き受けることに。

つや子が通う地元のフラダンス同好会の友達だという今回の依頼人・和美(横山めぐみ)は、

夫で資産家の御曹司・健児(甲本雅裕)とは、「性格の不一致」を理由に、離婚を決意したという。

二人は離婚について、基本的には合意しているものの、一人息子・達也の親権を互いに譲らず、もめているのだとか。

和美の話から、貴子は、健児が幼児虐待をしている恐れすらあると考えるが、

和美は別居中の夫のもとから無断で子供を連れ出してきてしまったことを告白。

 

貴子は、そんなことをしてしまった和美が、離婚調停で圧倒的に不利になる、と慌てるが、

ことの真相を調べていくうちに、達也の意外すぎる姿に呆然とするハメに…。

というのも、和美が自分の子供だと言い張る「達也」というのは、実は二人が飼っていたペットの犬だったのだ!
そうとは知らず、貴子が親権問題を扱っていることを知った絵里(瀬戸朝香)—

自分は親権関係には詳しい、と貴子に申し出るが、貴子には軽くあしらわれてしまう。

絵里の仕事を手伝っている大介(玉山鉄二)は、そんな心の奥に何か秘めていそうな絵里の姿を気にかけ始める。
今回、「ペットの親権」をめぐり奮闘する貴子—

離婚調停において、健児ではなく依頼人・和美こそが達也を飼うべきだと認められるための材料探しに頭を抱えるのだった。

離婚弁護士2、6話あらすじ

「占い師を訴えたい!」と貴子(天海祐希)の事務所を訪れたのは、

生真面目な公務員・和夫(柳沢慎吾)。

絵里(瀬戸朝香)が話を聞くところによると、和夫の妻・美晴(秋本奈緒美)は、

3年前から占い師・古池貞子(浅利香津代)に凝り始め、

以来、なんでも占いにより決めるようになったとのこと。

その古池から「夫・和夫と別れないと運が開けない」と言われた美晴は、

ついに和夫に離婚を切り出したのだという。

離婚なんてしたくない和夫としては、

占い師・古池を訴え、妻の目を覚まさせたい、と事務所を訪れたのだった。
和夫の話を聞き終えた絵里—。

しかし絵里は、占いを信じるのは個人の自由であるため、

脅迫されたということでない限り依頼は引き受けられない、と強硬な姿勢を見せた。

大介(玉山鉄二)は、そんな絵里に対し戸惑いを覚えるのであった。
貴子は、案件について説明を受けると間もなく、

依頼人・和夫の妻・美晴がテレビでもその活躍ぶりが有名な女流作家・馬渕美晴であることに気が付く。

綺麗で有名な女流作家がなぜ占いにはまって離婚をするハメになったのか…。

時間の無駄だと反論する絵里に対し、もしその占い師がインチキだったら美晴も離婚を考え直すかもしれないと考えた貴子は、

占い師・古池について調べるよう命じ…。

離婚弁護士2、7話あらすじ

早朝、ジョギングをしていた柳田(佐々木蔵之介)は、

貴子(天海祐希)が三神(宇梶剛士)の車から降りるのを偶然目撃してしまう。

柳田は、この情報をすぐさまつや子(戸田恵子)や亜紀(片瀬那奈)に伝えていた。
一方、大介(玉山鉄二)は、絵里(瀬戸朝香)のことが気になっていた。

最近の絵里はいつになく穏やかで、嬉しそうに携帯電話で話したりしていたからだった。
そんな折、事務所に依頼人の野波真理(中山忍)がやってくる。

区民プールの水泳指導員をしている真理は、2年前、仕事先で建設会社社長の北尾龍三郎(清水こう治)と知り合い、

親しくなったのだという。

 

龍三郎には妻と成人した子どもがいたが、妻の芙美子(江波杏子)とは8年以上別居状態で、結婚生活は事実上破綻していた。

真理は、そんな龍三郎と結婚の約束をしたが、芙美子が頑なに離婚に同意しないのだという。
形の上では不倫とはいえ、このケースでは、一定の条件を満たせば、龍三郎からの離婚請求が認められるものと考えられた。

それは、

(1)夫婦の別居生活が二人の年齢、同居期間と比べて、相当の長さになること

(2)夫婦間に未成熟の子どもがいないこと

(3)相手配偶者が、離婚により、精神的・社会的・経済的に極めて過酷な状況に置かれないこと、だった。

(1)と(2)は問題なく、(3)に関しても、龍三郎は、芙美子に自宅屋敷の権利と慰謝料2000万円を用意する準備がある、

ということから、問題は無さそうだった。
そのとき、亜紀がある新聞記事に気づく。

それは、龍三郎が自宅マンションから転落して重体、という記事だった。

貴子は、ただちに龍三郎が入院している病院へと向かうが…。

離婚弁護士2、8話あらすじ

絵里(瀬戸朝香)に子供がいたことが分かった。

詳しく事情を聞くところによると、絵里は5年前、かつて交際していた開業医・正樹(田辺誠一)と結婚。

検事時代に娘・和希(飯野芹菜)を出産するも、3年後には夫・正樹とは離婚する結果に。

当時検事だった絵里—、

検事という職業柄、出張や転勤も多いということから、

大モメにもめた末、和希の親権は正樹のもとへ渡ってしまった。

絵里には、月に一度の面接日に和希と会うことだけが許されていた。
その正樹が貴子(天海祐希)の事務所に乗り込んできたのには理由があった。

というのも、絵里が面接日以外に和希に会っていたのだという。

面接日以外に子供に会っていたことに腹を立て、「契約を守れないなら告訴する」と言い放った正樹。

 

しかし、絵里が和希に会っていたのには、ある理由があって…。

そんな絵里の姿を見た事務所のメンバーは、絵里が今後、子供と自由に会えるようになるよう、何とか方法がないかと考える。

貴子は、正樹に対し、絵里が自分の子供に自由に会えないことから受ける精神的苦痛に対する慰謝料請求に乗り出すのだが…。
今までプライベートの様子をまったくうかがわせなかった絵里の意外な過去に、

大学時代の先輩・柳田(佐々木蔵之介)をはじめ、事務所のメンバーは驚きを隠せないでいた。

離婚弁護士2、9話あらすじ

貴子(天海祐希)の部屋に三神(宇梶剛士)が泊まった。

しかし、翌朝、貴子が目を覚ますと三神はおらず、代わりにいたのは、以前付き合っていた佑介(佐藤隆太)…。

佑介とは当然気まずく、三神にもどう説明すべきか悩んだ貴子は、つや子(戸田恵子)に相談するのだった。
そんな中、貴子のもとを訪ねてきたのは依頼人・麻紀(星野真里)。

麻紀は、エステサロン・シャレードで美顔の無料マッサージを受け、その後エステ契約を結んだが、

翌日になると肌は余計に荒れ、病院に行く羽目になったという。

 

シャレードの担当者・恵梨香(矢沢心)に契約の解除を申し出た麻紀だが、

恵梨香はそんなことをされたら自分がクビになるから責任を取れ、と脅す始末。

契約時からサロンの対応に疑問を抱いていた麻紀は、契約を取り消したい、と主張。

悪質な業者に対し、対抗策を考える貴子だが、契約書に不備はなく…。

その後、話を聞きにいざシャレードに出向いた貴子は、エステの中途解約で手を打とうと提案するが、

実は麻紀はエステ以外の契約もしていたことが判明し…。

離婚弁護士2、10話あらすじ

貴子(天海祐希)の元に、三神(宇梶剛士)の妻・亜希子から内容証明が送られてきた。

三神が結婚していたことは事実だが、亜希子とは既に別居状態だという。

 

すっかり気を落としてしまった貴子の姿に戸惑う事務所のメンバー一同…。

しかし、亜希子が弁護士を立て慰謝料を請求してきたため、

柳田(佐々木蔵之介)は貴子も代理人を立てるべきだと提案する。
そんな中、貴子を訪ねてきたのは総合IT企業・アップヒルズ社でメディア事業部のチーフを務めるキャリアウーマン・美由紀(杉本彩)。

美由紀は上司である立場を利用し部下・角田(鳥羽潤)に逆セクハラしたとして、懲戒解雇処分を受けたという。

事実無根だと言い張る美由紀は、

名誉回復、精神的苦痛への慰謝料、および元の職場への復帰を目指す、と弁護を依頼してきたのであった。

 

しかし、事情を話す美由紀に対し、貴子は三神の件が気になり、上の空。

アップヒルズ社に話を聞きに行くも、仕事に身が入らず、

アップヒルズ社の社長・大我(武田真治)からはバカにされるハメに…。

一方、貴子のため、三神の一件で走り回る絵里(瀬戸朝香)、

大介(玉山鉄二)、亜紀(片瀬那奈)、つや子(戸田恵子)。その姿を紀三郎(津川雅彦)から聞いた貴子はある決心をし…。

離婚弁護士2、11話あらすじ

貴子(天海祐希)の依頼人・美由紀(杉本彩)は総合IT企業・アップヒルズ社でメディア事業部のチーフを務めるキャリアウーマン。

美由紀は上司である立場を利用し部下・角田(鳥羽潤)に逆セクハラしたとして、

懲戒解雇処分を受けた。

事実無根だと言い張る美由紀は、名誉回復、精神的苦痛への慰謝料、

および元の職場への復帰を目指すと弁護を依頼してきたのであった。

 

貴子の粘りに一度は譲歩してきた大我社長(武田真治)。

しかし、貴子は依頼人・美由紀の主張が100%通ったわけじゃない、と納得せず、

なぜ大我が妥協してきたのか不思議に思い…。
そんな中、美由紀はある日会社で妙な現場を目撃し、

それは上場企業である同会社の「不正」かも知れないと告白。

間もなく業務提携を控える同会社にとって、騒ぎは避けたいはずである。

詳しい状況を聞いた貴子は、美由紀が不正現場を目撃したので、会社から逆セクハラの汚名をかぶされ、

解雇されたのではないかと推測。

 

貴子がいざ大我の元を訪ねると、大我は選りすぐりの企業法務弁護士を揃えた、と強気の態度を見せ…。

その後、事務所に戻った貴子は、集まったメンバーに対し、

業務提携の日までにアップヒルズ社の不正を立証する必要があると告げたのだが…。
一方、三神(宇梶剛士)の妻・亜希子は持病に倒れ、入院した。

敏腕弁護士の不倫はオモシロおかしく書かれ、メディアは事務所まで押しかけてくるハメに。

三神の件は、代理を買って出てくれた絵里(瀬戸朝香)と大介(玉山鉄二)に任せた貴子—。

仕事に集中しながらも、貴子はある意志を固めるのであった…。